夏秋令のツイート集

このブログは私、夏秋令@ReiNatsuakiがTwitterでツイートしたジョークを格納しています。

ジョーク集 No9 (2019年1月)

 

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「マイクロメートルって、どうやってキログラムに換算するんだっけ?」

「…」

「マイクロは10の−6乗でキロは10の3乗だから…」

「お前、よくうちの大学に入れたな」

 2019/1/29 ♡0

 

「父さん、なんで与党って言うの?」

「与党は、行政府を与る(あずかる)政党って言う意味だよ」

「それじゃあ、野党は?」

「野次飛ばすだけの政党って意味だろ…」

「ふーん、簡単な仕事なんだね…」

 2019/1/30 ♡8

 

「主任、山下さんから電話です」

「中村さん、おをつけなさい」

「はい、主任、お山下さんから、電話ですお」

 2019/1/30 ♡2

 

夏の終わりに

ツクツクホーシ、ツクツクホーシ、ツクツクホーシ

ツクツクボウシの鳴き声って嫌だな…」

「なんで…」

「あの声を聞くと、子どもの頃夏休みも終わりに近づいて、どうやって宿題を終わらせようかと途方に暮れた気持ちが蘇るよ…」

「そうだな…」

 2019/1/30 ♡2

 

自分の子秀頼を授かった秀吉は、

豊臣秀次に言った。

ひでー、ようし(養子)

 2019/1/30 ♡0

 

校長先生「教頭は修学旅行の下見に行ったのかね?」

学年主任「はい、教頭は、今日、京都へ行きました」

 2019/1/30 ♡1

 

1月のある日、吉田君は瑠美ちゃんに告白された。

瑠美ちゃん「付き合ってください」

吉田君「ああ、僕でいいなら、いいよ」

吉田君は一人になってから叫んだ。

「よし、チョコの兆候だ!」

 2019/1/30 ♡1

 

「カレーはかれー」

と寒いダジャレを飛ばすおっさんから漂う加齢臭

 2019/1/30 ♡1

 

アメリカのドナルドトランプ大統領フェイクニュースと罵られたニューヨークタイムズの記者は、1面にトランプ大統領を持ってきて見出しを書いた。

ドナルド、怒鳴る!

 2019/1/30 ♡0

 

「ねえ、ママ、お爺ちゃん最近元気が無いけど、どうしたの?」

「ああ、恋煩いよ…」

「え、あの年で!」

「何でも隣町のお婆さんが好きになったみたい」

「ふーん、惚(ぼ)て惚(ほ)れちゃったのね…」

 2019/1/31 ♡1

 

上司「みんな、改善提案をもっと出してくれ」

社員A「強制ですか?」

上司「もちろん、任意だ」

社員A「…」

社員B「どうする?」

社員A「出さねえよ、出したら必ず業務が増えるんだから」

 2019/1/31 ♡5

 

思わず本音

隣の課の人が、うちの課に来て僕に尋ねた。

「課長いる?」

「いらねえよ…」

 2019/1/31 ♡5

 

会議で 「もっとコストダウンせな!」 と叫ぶ、大手を定年退職して取引先の我が社に天下ってきた顧問の爺さん。

皆んなは思った。

(お前をコストカットすればいいのに…)

 2019/1/31 ♡2

 

日本は日露友好の為にプーチン大統領に秋田犬を送った。

今でもプーチン大統領のペットして可愛いがられている。

日本はぎくしゃくする日韓関係改善の為、文大統領に秋田犬を送った。

食べられた。

 2019/1/31 ♡3

 

あるデブの物語

ダイエットを決意した。

まずは、家の中にあるお菓子や食料品の数々を処分しようと、それらを全部平らげた。

美味しかった。

前より太って、嫌になってダイエットは挫折した。

 2019/1/31 ♡4

 

「我が社は、業務の効率化を進めます」

(ふむふむ)

「そのため、グループ内の業務を共有化しなければなりません」

(ふむふむ)

「そこで毎週、グループ内ミーティングを行います」

(会議増やしてどうすんだよ!)

 2019/1/31 ♡3

 

「なんで山田のやつ、いつも良い点取るのかな?」

「そりゃあ、あいつは記憶力がいいから」

「例えば?」

「わかりやすく言うと記憶容量の違いだな」

「ふーん」

「俺がハードディスクとしたら、山田はクラウドだし」

「なるほど」

「まあ、お前はフロッピーだけど…」

 2019/1/31 ♡2

 

「マヨネーズ変えたのか?」

「そうよ、私、最近太ってきたからカロリーを抑えようと思って、ハーフカロリーにしたの」

「ふーん」

「これでカロリーは半分になるわ」

「でも、お前、今までの倍の量つけてるじゃないか、それ変わらんぞ…」

 2019/1/31 ♡2

 

インフルエンサーフリーランスにならなければ駄目なんですよ〜、僕なんか稼いでるんですよ〜」

その頃、

「こいつ、本気で腹たつな」

「ああ、会社員を馬鹿にしている」

「よし、こいつのブログは圏外だ、動画アカウントもbanだ」

「会社員を馬鹿にするなよ〜」

彼らはgoogleに勤めていた。

 2019/2/1 ♡1

 

怖い実話

1階で寝ている父が、夜中にトイレに行くと、カタカタ、カタカタと音が聴こえてきた。

父は私が何かやっているのかと、文句を言いに2階の私の部屋に来たが私はぐっすり寝ている。

カタカタ、カタカタ 真っ暗な部屋に響き渡る不気味な音 灯をつけると、ハムスターが回し車を回していた。

 2019/2/1 ♡2

 

ママ「いい、それじゃあ算数の問題出すわよ」

子「うん」

ママ「たかし君は、120円のリンゴを買うのに500円払いました。お釣りはいくらでしょうか?」

子「??…………………??」

ママ「答えは380円よ、簡単な引き算でしょ」

子「ママ、消費税は?」

 2019/2/1 ♡6

 

よくいる上司の口癖

「結論から言え!」

「要点は?」

「手短に言え!」

そう言う上司ほど、長々と説教をする。

ちょっと何言ってるのかわからない…

 2019/2/1 ♡6

 

「はあ〜」

「何ため息つているんだ?」

「免許の更新なの…」

「お前は無事故無違反で優良運転者講習だろ?講習なんてあっという間だよ」

「免許の写真が新しくなるのが嫌なの!」

 2019/2/1 ♡3

 

アジアカップとかけて、ライターととく。

サッカー(作家)です。

 2019/2/1 ♡2

 

新入社員「部長、お電話です」

部長「誰からだ?」

再度、電話で聞く新入社員。

新入社員「もしもし、何様ですか?」

 2019/2/1 ♡8

 

30年振りに同窓会に行った。

老けた人、まだ若く見える人と明暗が分かれていた。

隣に座った奴は、禿げで残った髪も白髪で、かなり老けていたが、威厳があった。

名前は思い出せない。

そこで俺は聞いた。

「あの、失礼ですけどおいくつの方ですか?」

「お前、同い年に決まってるだろう!」

 2019/2/2 ♡7

 

先生「皆さんは、歴史上の人物で誰が一番好きですか?例えば、豊臣秀吉とか、坂本龍馬とか、西郷隆盛とか…」

生徒「先生、みんなが好きな人物は決まってるよ」

先生「誰ですか?」

生徒「福沢諭吉に決まってるよ!」

 2019/2/2 ♡5

 

「課長」

「なんだ?」

「その指を舐めてiPadを操作するのはやめてください」

「ああ、つい…」

 2019/2/2 ♡3

 

「ママ、白髪があるよ」

「いやだ」

「白髪はなんで生えるの」

「あなたがママの言うこと聞かないから苦労しているのよ」

「そうか、だからおばあちゃんは真っ白なんだね」

「えっ?」

 2019/2/2 ♡6

 

信長「猿!」

秀吉「は!」

信長「秀吉はひでぇ〜容姿じゃのう」

秀吉「…」

 2019/2/2 ♡1

 

全てはエロの為

ビデオが作られた。

男たちはアダルトビデオ見た。

パソコンが作られた。

男たちはエロゲーをした。

ネットが普及した。

男たちはエロサイトを楽しんだ。

スマホができた。

男たちはオカズを片手でどこにでもも持ち運ぶようになった。

 2019/2/3 ♡6