夏秋令のツイート集

このブログは私、夏秋令@ReiNatsuakiがTwitterでツイートしたジョークを格納しています。

ジョーク集 No10 (2019年2月)

 

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オナニーとかけてワインとときます。

抜いて楽しみます。

 2019/2/3 ♡3

 

ある科学者が遂にタイムマシンを完成させ、過去へと旅立った。

過去の世界にて

「私は未来から来たのだ」

「嘘つけ」

「本当だとも、なら未来の話をしてやる」

「本当なのか?どれだけ未来から来たんだ?」

「この世界から15分後だ」

誰も信用しなかった。

 2019/2/3 ♡2

 

パパと反抗期の娘

「なあ、直美、ちょっと話があるんだが」

「近くに寄るなよ、クソジジイ、臭えんだよ」

「パパな、実は宝くじが当たったんだ」

「本当、パパ、私、パパ大好き!」

「ほら、3000円当たったよ」

「死ねよ、クソジジイ!」

 2019/2/3 ♡5

 

「オイ、望月、アメリカ支社のスティーブから電話」

「えっ、アメリカ支社?」

「電話出てくれ」

電話に出る望月君、開口一番、

「イフイフ」

 2019/2/4 ♡3

 

満足している人は黙っているが、不満な人は声をあげる

円高で儲かっている会社は黙り、苦しんでいる会社は声を出す

稼いでいる人は何も言わないが、稼げてない人は稼いでいるんですよ、と言う。

 2019/2/4 ♡4

 

トランプ大統領金正恩が会談した。

アメリカはあなたの国のような独裁国家ではない。自由のある国だ。CNNなんて、平気で、『トランプ大統領はバカだ』と言うんだ」

金正恩は、不敵に答えた。

「わが国にも『トランプ大統領はバカだ』という自由ぐらいあるさ」

 2019/2/4 ♡5

 

文系 「ティシュ!」

理系 「キムワイプ!」

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 2019/2/5 ♡5

 

CIA 極東支部北朝鮮担当メンバーの会話

北朝鮮で美味いものを食っているのは金正恩だけじゃねえ?」

「いや、他にもいるさ」

「へえ、やっぱり政府高官かい?」

「いや、金正恩の影武者達さ。本物と体型を似せるのに彼らは美味いもの食ってるんだ」

 2019/2/5 ♡3

 

ウェイター

「君、運ぶ時に君の親指がスープに入っていたじゃないか!」

「大丈夫ですよ。やけどしていませんから」

 2019/2/5 ♡3

 

ウェイター

「君、運ぶ時に君の親指がスープに入っていたじゃないか!」

「大丈夫ですよ、味は変わりませんから」

 2019/2/5 ♡3

 

ウェイター

「君、運ぶ時に君の親指がスープに入っていたじゃないか!」

「大丈夫ですよ、量は変わっていませんから」

 2019/2/5 ♡3

 

ウェイター

「君、運ぶ時に君の親指がスープに入っていたじゃないか!」

「大丈夫ですよ、後で手を洗いますから」

 2019/2/5 ♡4

 

おじいちゃんは、パソコンのサポートセンターに電話した。

「もしもし、パソコンが動かん」

「画面の表示はどのようになってますか?」

「Hit any key と表示されとる」

「キーを押して頂けましたか?」

「それが、any というキーがないんじゃが」

「…」

 2019/2/5 ♡4

 

平手政秀は信長を探していた。

いつものように行方不明になったからだ。

「殿、殿、」

ある部屋の襖を開けると、そこに信長はいた。

「殿、何をしておるのじゃ」

信長は振り返って言った。

「爺 ・・・自慰じゃ」

 2019/2/5 ♡5

 

「タケル、あなた最近休日はいつも出かけるけどデートなの?」

「……、うん、実はそうなんだ」

「恋人ができたのね」

「うん」

「じゃあ、今度家に呼びなさいよ、母さんもどんな人か会って見たいわ」

「うん、いいよ」

「名前は何て言うの?」

「高雄君だよ、母さん」

「えっ……」

 2019/2/5 ♡3

 

男の子のママの呼び方

幼少期 「ママ」

小学校低学年 「お母さん」

小学校高学年 「母さん」

反抗期 「おい、ババア」

高校生 「母さん」

大学以降 「お袋」

子どもができたら 「お婆ちゃん」

 2019/2/5 ♡2

 

教授「1969年に人類は初めて月に降り立ちました。ニールアームストロング船長は亡くなりましたが、彼の足跡は今も月に残っているのです」

バカ女子大生「先生、50年前の足跡が残っているわけないじゃない。風や雨ですぐ消えちゃうわよ」

教授「君はバカかね」

 2019/2/6 ♡3

 

早すぎる夫 ある夫婦が二人でメイウェザーと天心戦を見ていた。

メイウェザーは、1ラウンドでKO勝ちした。

「なんだい、もう終わりか。せっかく楽しみにしていたのに早すぎて物足りないなあ」

「あなた、それはいつも私が思っていることよ…」

 2019/2/6 ♡5

 

デモが行われていた。

「在日差別反対!」

そこに、外人3人組が、リーダーに駆け寄って言った。

「このデモは、在日を応援しているのか?」

「そうだ!我々は在日に対するいかなる差別も許さない!」

「何て素晴らしいんだ!」

「そうだ!我々在日米軍を応援してくれるなんて!」

「えっ!」

 2019/2/6 ♡7

 

授業中

先生「こら、山田、お前は今寝ていただろう!」

山田君「先生、もっと静かに授業をしてくれないと寝れないよ!」

 2019/2/6 ♡4

 

「地球から月まで距離は384400kmです。東京ー大阪間の770倍になります。月は遠いのです」

「でも、先生、東京から大阪は見えないけど、月は見えるよ?」

 2019/2/6 ♡4

 

新入社員が電話を取った。

「部長、四菱商事の米村様からお電話です」

「四菱商事!クレームの件か。今いないって言ってくれ」

「はい」

新入社員は電話口で言った。

「もしもし、部長がいないと言ってくれとのことです」

 2019/2/6 ♡9

 

夕刊フジ辻元清美さん、韓国籍の弁護士から政治献金を受けていたそうですね?」

辻元「ソーリー、ソーリー」

夕刊フジ「外国人献金ですよ!違法であるとの認識はあったんですか!何とか言ってくださいよ!」

辻元「セメントといてなあ、お願いします」

 2019/2/6 ♡14

 

2月14日

「高志、お帰り」

「あ、ああ…」

「どうしたの、元気無いわねー」

「あ、いや…」

「チョコ貰えた?」

「あー、1個貰った…」

「よかったわね、でも何で元気ないの?義理だったの?」

「いや、義理じゃないみたいなんだ」

「よかったじゃない!」

「いや、男に貰ったんだ…」

 2019/2/7 ♡3

 

「ねえ、結婚して…」

「でも」

「あなたが以前結婚していたことは知っているわ、承知の上よ」

「でも」

「子どもがいることも知っている、承知の上よ」

「でも」

「何の障害があるの?」

「もう年だよ」

「いいの」

「いいことあるか、儂らはもう90じゃぞ」

 2019/2/8 ♡1

 

米朝会談でジョークを飛ばすトランプ大統領

大統領「我々は似ているな」

金正恩「?」

大統領「自分の国のニュースがフェイクばかりってところがだよ、HAHAHA!最も私は困っとるが君は困っとらんが、HAHAHA!」

金正恩「……」

 2019/2/8 ♡8

 

「俺は脳味噌を二つ持つ人間を知っている」

「嘘つけ、脳味噌が二つある人間何ているものか」

「いや、それがいるんだよ」

「じゃあ、どことどこに脳味噌があるんだよ」

「頭とお腹に脳味噌があるんだよ」

「じゃあ、奇形腫とかなのか」

「バカ、妊娠中の女性っていうだけだよ、ははは」

 2019/2/9 ♡6

 

嘘を嘘と見抜ける人でないと(朝日新聞を読むのは)難しい

 2019/2/9 ♡7

 

「おい、お前の会社の製品は何だ!」

「お客様、どの商品でしょうか」

「缶詰のやつだ。高級マグロ味っていうやつだ!」

「それで、どのような問題でしょうか?」

「マグロ味じゃなかったぞ!腐ったカニの味がしたぞ!」

「お客様、その缶詰はキャットフードですが、食べられたんでしょうか?」

 2019/2/9 ♡17

 

男「Hになればなるほど固くなるものはな~んだ?」

女「いやだ、そんな問題ださないでよ」

男「えっ…」

女「女の私にそんな事言わせて喜んでいるのね、このエッチ」

男「……」

女「いいわ、言ってあげる…チ…ン…○…、キャー恥ずかしい…」

男「いや、鉛筆なんだけど…」

 2019/2/10 ♡11

 

朝鮮半島は統一されればいいのに」

「えっ、何でそんなこと言うんだい?お前、バリバリの保守じゃないのか?」

「いや、厄介な相手は二つ(北朝鮮と韓国)もいらない、一つでたくさんだ」

 2019/2/10 ♡10