夏秋令のツイート集

このブログは私、夏秋令@ReiNatsuakiがTwitterでツイートしたジョークを格納しています。

ジョーク集 No22 (2019年6月)

 

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「皆さん、作るのが楽しいものってなんですか?」

「クッキー!」

ペーパークラフト!」

「プラモデル!」

「ジクソーパズル!」

「電子工作!」

「フェルト手芸!」

「赤ちゃん!」

 2019/6/7 ♡31

 

「ねえ、あなた、聞いてくださいよ」

「なんだよ」

「恵美がね、どうやらもう経験したみたいなの」

「経験って」

「エッチのことですよ」

「なんだと!! !……………………………そんなもの好きの男いるのか!」

 2019/6/8 ♡18

 

「あなた、忘れ物ない」

「ああ」

「ねえ、最近お隣に越してきたご夫婦のことなんだけど」

「ああ、あの……」

「旦那さん、毎朝奥さんにキスして出勤するのよ。あなたもそうしたら?」

「頼めば、させて貰えるかな?」

「バカね………当たり前じゃない🥰」

「よし、隣の奥さんに頼んでくる」

 2019/6/8 ♡57

 

「先生、朝日新聞不買運動が全国的に盛り上がっているのに、朝日新聞はビクともしません!」

「なぜだ?」

「どうして何でしょうか?」

「うむ……………そ、そうか、わかったぞ!」

「なぜ何ですか?」

「朝日の読者は韓国と中国にいるからだ!」

 2019/6/8 ♡55

 

「パパ、日本は少子高齢化なのに、なぜアメリカはそうじゃないの?」

コウノトリの数は減っているが、キャベツ畑はたくさんあるってことだ」

 2019/6/8 ♡22

 

「タカシ君は1個50円のリンゴを2個買うのに500円玉で払いました。お釣りはいくらでしょうか?」

「先生…」

「あ、もちろん消費税込みの値段ですよ」

「先生…今時、未だ現金払いですか、電子マネーは?」

 2019/6/9 ♡27

 

少年サッカー ハーフタイムで、コーチが未だ小さい選手たちに言った。

コーチ 「いいか、どんなことがあっても、審判や相手選手に悪態をついてはいけないんだ!わかるか?」

選手一同 「はい、コーチ!」

コーチ 「それでは、ハーフタイムの間に、それぞれのお母さんに言い聞かせて来てくれ」

 2019/6/9 ♡27

 

「おかえりなさい、あなた、ご飯にします?」

「あ、悪い、外で済ませてきた」

「それじゃあ、お風呂にします?」

「あ、悪い、外で済ませてきた。ジムに寄ったから」

「それじゃあ、わ、た、し🥰?」

「ああ、悪い、それも外で済ませてきた」

 2019/6/9 ♡17

 

「ねえ、母さんはなんであの禿げ親父と結婚したの?」

「若い頃はフサフサだったのよ」

「まるで詐欺だね」

「そんなこと言うもんじゃありません、あなただってああなるんだから」

「(ギク)…」

 2019/6/10 ♡16

 

「あなたはどんな仕事をしてらっしゃるんですか?」

「車の運転手です。物を運ぶのが仕事ですよ」

「へー」

「運ぶのは生ものなんですがね」

「魚か肉ですか」

「肉ですね、生で運んでもすぐに焼かれちゃうんですがね」

「どんな食べ物なんですか?」

「いえ、私霊柩車の運転手なんですよ」

 2019/6/10 ♡24

 

「なんだ、これ?」

「投書箱だよ。あなたの声をお聞かせください、って。どこのお店にもあるよ」

「あ〜〜〜〜〜〜あ〜〜〜〜〜〜」

「何してんだ?」

「声を聞かせてんだよ」

 2019/6/10 ♡14

 

「ねえ、あなた、隣のご主人ね、仕事場に奥さんの写真を飾っているんですってあなたも見習ったら」

「そうか、それはいい」

「え、早速真似するの?」

「ああ」

「なんだか恥ずかしいわ……」

翌朝、男は会社のデスクの上に隠し撮りした隣の奥さんの写真を飾った。

 2019/6/10 ♡30

 

「いい、ママには何でも話すのよ、絶対に隠し事しちゃあダメよ」

「わかったわ、ママ。そのかわりママも隠し事しないでね」

「当たり前じゃないの、あなたに隠し事なんてないわ」

「ママの正確な年齢は?」

「30代よ」

「体重は?」

「まあ、秘密よ」

「………」

 2019/6/11 ♡54

 

「ねえ、山田さん知っている?」

「ああ、あそこの」

「山田さんね、ご夫婦ともにね、熱烈な恋愛をしているんですって」

「へー、仲がいいんだな」

「違うわ、二人とも不倫してるのよ」

 2019/6/11 ♡21

 

「あら、どうしたのそのバッグ!エルメスじゃないの!」

「素敵でしょ、買ってもらったのよ、不倫でね」

「え、あなた不倫してるの?男に買ってもらったの?」

「違うわ、私が旦那の不倫を見つけたのよ!」

 2019/6/11 ♡16

 

「あなた、隣のご主人ね、洗濯もしてくれるんですって。隣の奥さん、助かるわって言ってた。あなたも見習ったら」

「そうか、洗濯か!」

「あなたもしてくれるの?」

「するよ、するする!」

「珍しいわね………」

「それで、いつ洗濯しに伺えばいいかな?」

 2019/6/11 ♡20

 

「これはとっても便利ですよ。これを使えば、あなたの仕事が半分になります」

「じゃあ2つくれ」

「何故ですか?」

「そうすれば、俺の仕事はゼロになるだろう、ははは」

「あなた、そう考えるなら間違っています。そういう場合は、1/4になる。って言うんですよ」

 2019/6/12 ♡15

 

遂に人間に近いAIが開発された。

「博士、このAIは人間に近いのですか?」

「そうだよ、人間にそっくりだよ」

「開発する上でポイントとなったのは?」

「そうだな、時々サボること、時々間違えること、言い訳するようにしたこと、それと性別のキャラクターを与えたところだよ」

 2019/6/12 ♡15

 

金正恩が模範的養豚場を視察した。

側近たちの頼りは、黒電話の目印だけだった。

 2019/6/12 ♡14

 

「こちらの申し込み用紙にご記入願います」

「あ、英語で書いてある。NAME は、山本隆っと えっつと、次はSEX は、週 1回っと…」

「ちょっと、ちょっと、そこはSEXの回数じゃなくて性別を書くところですよ…」

「あ、そうなんだ、でも僕、バイなんで女でも男でもいいんですけどね」

 2019/6/12 ♡27

 

「お前も年頃だ。しかし、女の子とセックス するのは未だ早いぞ。妊娠してしまうことがある。女の子とのセックス は、ちゃんと責任を取れるようになってからだ」

「わかったよ、セックス はそれまで男の子で我慢するよ」

「………」

 2019/6/12 ♡24

 

「俺は娘をもった若い未亡人と結婚したんだ。で、数年後、俺の親父がその義理の娘と結婚したんだ。ということは、オレの義理の娘がオレの義理の母親ということになり、かつオレの父親はオレの義理の息子でもあるということになったんだ。これでお互いに子どもができたらどうなるんだ?」

 2019/6/13 ♡20

 

おばあさんが、内科を受診した。

「先生、どうなんでしょうか?」

「まあ、カレイのせいでしょうな」

おばあさんは、やっぱり医者は大したもんだ、昨晩何を食べたかまで言い当てるのだから、それにしてもカレーライスが体に悪いとは初めて知った、これからは控えようと、帰っていった。

 2019/6/14 ♡20

 

ある夫婦の元に妖精が現れた。

「あなた達の願いを叶えてあげるわ」

夫「ほ、本当か?なら自由になりたい!」

夫は妻の元を離れ、何処かに飛んで行ってしまった。

妻「あの人と離れたくないわ!」

夫は、すぐに飛んで帰ってきた。

「イヤダー」

夫は泣き叫んだが、妖精は既に消えていた。

 2019/6/14 ♡63

 

「良いニュースと悪いニュースがある」

「それじゃあ、良いニュースから」

辻元清美が落選したそうだ」

「やったー、それで、悪いニュースは?」

「比例で復活したそうだ」

 2019/6/14 ♡70

 

「良いニュースと悪いニュースがある」

「じゃあ、良いニュースから」

金正恩が亡くなったそうだ」

「ほお、で悪いニュースは?」

「ただの豚の間違いだったそうだ」

 2019/6/14 ♡28

 

「カメさん、もう一度競争してくれ」

「いいでしょう、ウサギさん、今度は山のてっぺんから麓までにしましょう」

だが、前足が短く、後ろ足が長いウサギは、思いのほか苦戦した。

一方のカメは、手足を引っ込めて、甲羅を円盤のようにして転がっていった。

人生は思うようにはいかない。

 2019/6/15 ♡12

 

海外旅行

「あなたたち、日本人?うちの屋台で食べていかない?」

「何があるんですか?」

「うちはホットドッグが美味しいよ」

「でもホットドッグなら日本にもあるし、もっと珍しいものがいいわ」

「あら知らないの?韓国のホットドッグは本物よ!」

 2019/6/15 ♡53

 

中国人がスーパーに怒鳴り込んできた。

「オタクのスーパーで買った缶詰、食品偽装あるよ!」

「そんなことはないはずです。一体、何をお買い上げになったのでしょうか?」

中国人は、キャットフードの缶を見せた。

「これあるよ、猫の絵が描いてあるね!猫の肉が入ってないあるよ!」

 2019/6/15 ♡82

 

女の前に妖精が現れた。

「あなたの望みを叶えてあげるわ」

「本当?じゃあ、胸を大きくして、そうねバスト90ぐらいに」

「わかったわ」

ポン

 

女はバスト90になった。

ほとんどハト胸だったが。

 2019/6/15 ♡13

 

男の前に妖精が現れて言った。

「あなたの望みを叶えてあげるわ」

「本当ですか?なら俺のあそこを大きくしてくれ。俺のコンプレックスなんだ」

「あそことは?」

「女にはない男の大事な部分だよ!」

「うーん、わ、わかったわ」

ポン

 

男の竿はそのままで玉だけが巨大になった。

 2019/6/15 ♡17