夏秋令のツイート集

このブログは私、夏秋令@ReiNatsuakiがTwitterでツイートしたジョークを格納しています。

ジョーク集 No26 (2019年7月)

 

f:id:natsuakirei:20210301164041j:plain

 

「辻◯清◯先生、本日は先生のお好きなものをご用意してあります」

「これ、なんですか?」

「え、コンニャクですけど!」

「コンニャクばかり山ほど出されても…」

「え、わざわざ関西から取り寄せたんですよ」

「え???」

「関西の生コンニャクですよ、先生!好物とお聞きしましたが?」

 2019/7/9 ♡78

 

アナウンサー

「それでは、容疑者は学生の頃から中学生に興味をもっていたということですね」

解説者

「ええ、中学生の頃から制服姿の少女に交際を迫る異常者だったと言う訳です」

視聴者

「おいおい」

 2019/7/10 ♡50

 

野党の参議院議員になる訳

「どうして野党なんだ?」

「だって与党になればいろいろ政策を考えて大変だろう?」

「それはそうだけど」

「その点、野党は楽だ。与党のやることに兎に角反対してればいいんだぜ!それに解散がないから6年間安泰だ。それで6年間で総額1億3200万円になるんだぜ!」

 2019/7/10 ♡154

 

アメリカ人のトムと結婚した景子さんは、幸せな結婚生活を送っていた。

しかし、ちょっとした不満もある。

「ねえ、トム」

「何だい、ハニー」

「私、正常位だけでなくたまには違う体位もしてみたいわ」

「何言ってるんだ、僕はアメリカ人だよ」

「?」

「正常位よ永遠なれさ」

 2019/7/10 ♡40

 

「宗師、人間とは一体どのような存在なのでございましょうか?いくら修行しても、わからなくなってくるのでございます」

「気に止むことはない、所詮、人間など儚い存在なのじゃ」

「と申されますと?」

「いいか、人間など、生まれてくる場所が数センチ違っていれば糞になっていたくだらぬ存在よ」

 2019/7/11 ♡14

 

「どうだった中国の工場は?」

「奴らは、有り余る人の数で何でも作るんだ」

「へー」

「ゴム手袋は、バケツ一杯のゴムの樹脂に人間が手を突っ込んで、その型で作るんだ」

「へー」

「長くつもそうさ、人間が足を突っ込むんだ」

「へー」

「コンドームなんか……」

「……」

 2019/7/11 ♡46

 

「先生、太ももの内側が赤く腫れているんですけど」

「診てみましょう……おや、両足ともですか」

「何でしょうか?」

「何かアレルギーは?」

「金属アレルギーですけど、金属は身につけてません」

「……」

「先生……」

「あー、君、Hの時は彼女に金属のイヤリングを外してもらいなさい」

 2019/7/11 ♡41

 

「選挙の時はステルス候補に気をつけろよ」

「ステルス候補?」

「ああ、無所属の連中だよ、奴ら政党名を隠すために無所属になっているんだ」

「どうしてそんなことするの?」

「党名を前面に出すと落選すると自覚してるからさ」

「詐欺ね」

「国民を騙すことしか頭にない連中だよ」

 2019/7/11 ♡464

 

「左翼がよく暴力を振るうけどなぜ?」

「左翼は、異常に大きな欲望と自分の能力以上の高い自己評価を持っているの。それ故に心のキャパシティが足りないのよ。だから、すぐに切れるし、暴力に走ってしまうのね」

「まるで何処かの国の人みたいだね」

「そうね、マインドは似たようなものね」

 2019/7/11 ♡94

 

呆けた老夫婦

「あなた、どこに行くの?」

「キッチン」

「それじゃあ、ついでにアイスクリームを取ってきてよ」

「わかったよ」

…………………

「はいよ、ヨーグルト」

「あなたも呆けたわね。私はハチミツも一緒に取ってきてって言ったのに…」

 2019/7/12 ♡24

 

ある夫婦の会話

「なあ、お前…」

「なんですか、あなた」

「俺たちの3人の子どものことだが…」

「はい…」

「一番下の子だけど、あいつはあまりにもお兄ちゃん二人と違うんだが、本当に俺の子か? 」

「何をいうんですか、あなた。あの子は正真正銘、あなたの子どもですよ。あの子はね……」

 2019/7/12 ♡35

 

「ねえ?」

「なんだい?」

「それ、自由に大きくしたり小さくしたりできるんでしょ?」

「えっ、ま、まあ……」

「あの時、もうひと回り小さなサイズでお願いできる?私のきついからいつも痛くて痛くて…」

「いや、そういう微調整はちょっと………」

 2019/7/12 ♡18

 

「今日、泊めてくれよ」

「なに?」

「どうせ一人暮らしなんだからいいだろ」

「じゃあ、オナニー3回しろ」

「なに?」

「オナニー3回しろ」

男はしょうがなく、一人にしてもらい、3回した。

「3回した」

「じゃあ泊めてやる。ところで実は今日、妹も用で泊りに来ることになってんだ」

 2019/7/12 ♡32

 

「選挙の時は甘い公約にも気をつけないといけない」

「そうね」

「野党は総じて全て甘い理想的な公約を掲げるんだよ」

「実現できるの?」

「実現できないことは彼らもわかっている。しかし、彼らは自分の陣営に引き込む為なら手段は選ばない。国民を騙すんだ。それは民主党政権で実証済みさ」

 2019/7/12 ♡56

 

「部長!新しい商品を開発しました!」

「これは?」

「懐中電灯ですよ」

「電池を入れるところがないみたいだが…」

「心配いりません、これ乾電池なしでいいんです!太陽電池で光る懐中電灯なんですよ!」

「お前はバカか……」

 2019/7/13 ♡65

 

一人の美人が身を投げ出そうとしていた。

「君、辞めたまえ!」

「止めないで、生きていてもいいことないもの」

「理由を聞かせたまえ」

「私、恋人ができないの!」

「じゃあ、僕がなってあげよう!」

「ほんと?」

「ああ、ほんとだ」

「嬉しいわ、あなたもゲイなの?」

 2019/7/13 ♡38

 

「ああ、やりたいなあ……」

そこに妖精が現れた。

「あなたの望みを叶えてあげるわ」

「本当?なら、やりたくてうずうずしている女たちから、言い寄られるようにしてくれ!」

「わかったわ」

ポン

 

「なんで、最近外に行くと犬や猫が寄ってくるのかなあ……」

その犬や猫は、みな発情していた。

 2019/7/13 ♡38

 

「お、お姉ちゃん…」

「トイレ、一人で行けた?」

「間違えてパパとママの部屋に入ったら……」

「どうしたの?」

「こ、怖いよ……ママが裸でパパから出てきた小さなエイリアンを締め上げて食べてた…」

「えっ………」

 2019/7/13 ♡35

 

「立憲や共産には女性候補が多いのね」

「確かに。でも、それは彼らが女性の活躍を願っているからじゃないんだ」

「というと?」

「保守の論理に対して、野党は感情で訴えるから女性が適しているし、女性の方が票が集めやすいから。ただそれだけなんだ。女性の活躍は本当はどうでもいいんだ」

 2019/7/13 ♡111

 

「今日、早退します」

「理由は?」

「年老いた母を病院に連れて行かないと行けないんですよ」

「またかね。君がそう言ってくるのは、なぜかタイガースが甲子園で試合をする時に合致するのだが?」

「そうですね。母は仮病を使っているんでしょうかね?」

 2019/7/14 ♡69

 

「もしもし、俺だ」

「どちら様ですか?」

「俺だよ俺!」

「はぁ?……ママ、へんな電話が……」

ママが電話を代わった。

「俺だ」

「ああ、あなた」

「娘が自分の父親の声がわからないってどういうことだ!」

「それより、今のサキかお姉ちゃんかどちらかお分かりになるの?」

「さあ…」

 2019/7/14 ♡110

 

「パパ、どうしてチンチン触ると大きくなるの?」

「元気になっている証拠だよ」

「パパもなるの?」

「ああなるよ」

「ふーん」

……

その日、パパは風邪で寝ていた。

なにやら股間が気持ちいい。

「な、なんだ……」

「あ、パパ、こうすれば元気になるんでしょ」

「それはママの役目だ…」

 2019/7/14 ♡48

 

「ねえ、知ってる?フランス人が一番大きいんだって…」

「でも、一番硬くなるのは日本人だって…」

「それじゃあ、日本人とフランス人のホモ同士なら……一体どんな戦いになるの……」

 2019/7/14 ♡21

 

「選挙だから中には選挙を手伝う人もいるけど、若い女性は左翼に近づかない方がいい」

「なぜ?」

「左翼のジジイ達は近づいてきた女性を性の対象と見ているから」

「本当?」

「ああ、左翼は女性の味方を売り物にしているのをいいことに……左翼はモラルを破壊する側だから性のモラルがないんだ」

 2019/7/14 ♡69

 

TVを見ていると、後ろで妹が帰ってきた音がした。

妹「元気にしてた?」

兄「ま、まあ」

妹「最近は何やってんの?」

兄「真・恋姫†夢想 -革命 かな……」

妹「忙しいの?」

兄「いや、暇だけど……」

妹「もしもし、ちょっとかけ直すね。そうそう、ニートの兄貴がいるの…」

兄「……」

 2019/7/15 ♡24

 

「いいですか、体に悪いことは全て避けてください」

「えっ、先生、全てですか?」

「そうです、タバコ、お酒は論外!激しい運動も、刺激の強いテレビもいけません!」

「あ、あの……、セックスは?」

「まあ、奥さんとならいいですけど…刺激が少ないから」

 2019/7/15 ♡33

 

「ねえねえ、あなた妊娠したって聞いたけど本当?」

「ええ、本当よ」

「おめでとう、良かったね、あれほど妊活して苦労してたのにどうして?」

「簡単なことに気づいたのよ。妊娠したかったら、若いピチピチの生きがいい精子がいいって」

 2019/7/15 ♡45

 

「よお、どうした暗い顔してさ」

「ああ、お前か。実はさ、俺のセフレが浮気しているみたいなんだ」

「そりゃ、大変だな…」

「おいおい、人ごとみたいに言うなよ!お前の奥さんじゃないか…あっ」

「えっ…」

 2019/7/15 ♡53

 

「ねえ、左翼って英語でなんて言うの?」

「Leftist だよ」

Liberal じゃないの?」

Liberal自由主義者という意味だから違うんだ」

「えー、そうなの」

「混同するのも無理はない。Leftist は、自分の正体を誤魔化すためLiberal を名乗るから」

「そーなんだ」

 2019/7/15 ♡187

 

部長「みんな、この現状を打破するために斬新なアイデアを出してくれ」

若手社員「それでは、INVにGPSをつけるといのはどうでしょうか?」

部長「前例はあるの?それともコンペティターに例があるの?」

若手社員「いえ、ありません」

部長「ダメだダメだ、前例もないのに」

 2019/7/16 ♡40

 

泌尿器科にて

「先生、ED治療薬をください」

「勃起しないんですか」

「ええ」

「症状を詳しく言ってください」

「1日にですね、愛人と5回ぐらい愛し合って、帰ってきてから妻と2回ぐらいやって、寝る前にオナニーしようとしたら勃起しないのですよ」

「……」

 2019/7/16 ♡34