夏秋令のツイート集

このブログは私、夏秋令@ReiNatsuakiがTwitterでツイートしたジョークを格納しています。

ジョーク集 No28 (2019年7月)

 

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「じゃあ一番大事な英語のフレーズは何かな?」

韓国人「アイアムジャパニージュですよ」

「なんだって?」

韓国人「悪いことをしたらアイアムジャパニージュって言うんです。母国で習いました」

「あのね、賢いアメリカ人は日本人ならジャパニーズって発音すると知っているからね」

 2019/7/26 ♡56

 

夫婦が街を歩いていると、若くグラマーな女が夫に挨拶してきた。

女 「あら、こんにちは…」

夫 「や、やあ、」

妻 「あなた!どういったお知り合いなの!」

夫 「仕事上の知り合いに決まっているじゃないか!」

妻 「あら、そうだったの、ごめんなさい」

夫 (彼女の仕事上のね…)

 2019/7/27 ♡34

 

大型モールで男は妻とはぐれてしまった。

「すいません!」

「はい?」

「ちょっとお話しいいですか?」

「は、はあ?」

「妻とはぐれてしまって」

「それはお気の毒ですが私とどう言う関係があるんですの?」

「いえね、奥さんみたいな綺麗な人と喋っているといつもすっ飛んでくるんですよ」

 2019/7/27 ♡34

 

「損失計算する時はこれを使ってくれ!」

「何ですか、このDosマシン」

「f-basicを動かすんだ」

「なぜ、現代においてこれで?」

「実は、今となっては誰にも何をしているのかわからないんだ。ただ、いつも出てくる答えが正確らしいことは確かだ」

ロストテクノロジーですね」

「ああ」

 2019/7/27 ♡16

 

犬は死んだら天国の空を駆け回っているそうです

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 2019/7/27 ♡215

 

「パパ、僕は一体どこから生まれてきたの?」

「お前も本当のことを知る時が来たんだな」

それからパパは1時間に渡って、保健体育の教科書や生物の本を使って説明した。

「いや、パパ、僕が聞きたいのは、僕は何番めのママから生まれた来たのかってことで……」

 2019/7/28 ♡16

 

「ねえあなた、もし私が死んだら再婚する?」

「そんなこと考えもしてないよ」

「再婚相手とこの家に住む?」

「そんなこと考えもしてないよ」

「私の料理道具も使わせないでよ」

「当たり前だ。それに彼女、左利きでそれ専用のを持っているから大丈夫だよ」

 2019/7/28 ♡48

 

「ねえ、あなた、隣のご主人ね、毎朝奥さんにキスして出かけるのよ、あなたもそうしたら」

「なに言ってる、僕は隣の奥さんとキスするほど親しくないよ」

「あら、隣のご主人は、時々私にもキスしてくれるのよ」

「なに?」

 2019/7/28 ♡22

 

お腹の中の双子の会話

「ねえ、またパパが来たよ」

「いや、今日は違う」

「なんで?」

「ほら、形も大きさも違うし、第一帽子を被っている」

「本当だ…」

 2019/7/28 ♡24

 

「先生、セカンドオピニオンにあそこの病院への紹介状を頼むよ」

医者はムッとして、紹介状を書いた。

家に帰った医者は機嫌が悪かったので妻と喧嘩した。

「大体君はだな、ベッドでのサービスが悪くなったんだよ!」

「あらそう?じゃあ、私も浮気してセカンドオピニオンを求めてみようかしら…」

 2019/7/29 ♡12

 

「パパ、天国に行くときは人間は足から昇っていくの?」

「えっ、なんだってそんなこと聞くんだい?」

「だって、ママが裸で脚を上げて『ああ、神よ、逝く逝く』って言ってたから」

「なんだって!」

「ああ、でも大丈夫だったよ、隣のおじさんが汗をかきながら必死に押さえつけていてくれたから」

 2019/7/29 ♡38

 

妻が不意にオフィスに立ち寄り、重役の夫が働く部屋のドアをノックもせずに開けた。

夫は自分の椅子に座っていたが、対面座位で若い女性秘書が座っていた。

「あなた!」

「ああ、大丈夫だ!彼女にはたんまり金を払っているからパワハラやセクハラの心配はしなくていいよ」

 2019/7/29 ♡15

 

「赤ちゃんができたんだって、おめでとう!」

「あ、ありがとう」

「順調なの?」

「うん順調よ、それでね実は三つ子なんだって」

「え!三つ子!」

「なんでも100万分の一の確率らしいわ」

「じゃあ、あなた、ご主人と100万回やったの!」

「……」

 2019/7/29 ♡20

 

重役になった男は、嬉しくなって女性秘書を自分につけてもらった。

トゥルルルートゥルルルー

「おい、君、電話だ!」

「あ、はあ………」

電話が終わった後、秘書に文句を言った。

「電話にすぐ出るのが君の仕事だろ!」

「でも、ここで鳴る電話は100%あなた宛ですよ!」

 2019/7/30 ♡24

 

マッチ売りの少女

「マッチを売っているのかい?」

「ええ、そうよ」

「売り方を変えなさい!まず、君への握手券をつけるんだ、そして君への5分間の撮影権もつけるんだ。そして値段は100倍にしなさい」

「そんなので売れるの?」

ところが、この方法はバカ売れし、少女は金持ちになった。

 2019/7/31 ♡670

 

「ねえ、パパ、おっぱいっていろんな種類があるの?」

「まあ、メロンと梨と玉ねぎってところかな」

「えっ、説明してよ」

「20代は弾ける弾力も硬さもあるメロンだ」

「ふーん」

「30、40代はちょっと下がってきているが、まだいける梨ってところだ。それ以上は、見たら泣けてくるから玉ねぎさ」

 2019/8/1 ♡29

 

「ママ、チンチンっていろいろ種類があるの?」

「そうよ。3つの種類があるわよ」

「えっ?」

「20代は木みたいに硬くって立派よ。30から40代なら柳みたいに柔らかいけどまだ役に立つ……」

「へー」

「50代よりあとはクリスマスツリーね。もう生きてないし、飾りの玉が下がってるだけ」

 2019/8/1 ♡45

 

飛び級

「君は非常に優秀だ。そこで学校では特別に君の飛び級を認めることになった、春から君は高校3年生だ!」

「先生」

「どうした、嬉しいだろう」

「人生において、身近に女子高生がいるのはたった3年なのです。先生は僕の貴重な3年を2年に減らすつもりですか!」

 2019/8/1 ♡33

 

「パパ、僕ね、大きくなったらね……」

「何になるんだい?」

「パパの上司になる!」

「えっ?そ、それはひよっとして、パパに楽をさせたいからかい?(少し涙ぐむ)」

「違うよ、パパをもっと働かせて家を裕福にするためじゃないか」

 2019/8/1 ♡54

 

「どうして女ってのは、いつも鏡を見ているのかな…」

「ああ、そうだな…」

「きっとメイクのしすぎで、自分の顔がわからなくなったんだぜ」

「それはまだいい方さ、中には整形して自分の顔がわからないんで確認しているやつもいるんだ!」

 2019/8/2 ♡12

 

美少女エルフの好みのタイプ

「あなたの好みのタイプってどんな人?」

「年上の人間の男性よ、それがなかなかいないの……」

 2019/8/2 ♡17

 

「ママ、僕が生まれてくるときはどんなだった?」

「そりゃあ、ママは嬉しかったわ…」

「パパは?」

「パパはびっくりしてたみたいね」

「どうして?」

「そりゃあ、ゴムをしてたのにできたからよ。ママが穴を開けておいたとも知らなかったし……」

 2019/8/2 ♡33

 

「日本に来る外国人観光客が増え続けているね」

「ああ、伝統的な日本文化や日本食が理解されてきたんだろう」

外国人 「日本だ!アニメの国だ!ロボットレストラン!マリオカート!ミニスカの女子高生!ラーメン!」

 2019/8/2 ♡26

 

「いいか、やらないで後悔するぐらいなら、やるべきなんだ!やって後悔する方が遥かにましだ」

「でも、後悔は大抵やらなきゃよかったって思うもんだよ」

 2019/8/3 ♡20

 

「お母さん!」

「なあに?」

「私の下着の洗濯は、あのハゲ親父と別にしてくれる」

「それじゃあ、洗濯が1回増えちゃうじゃない」

「いいじゃないの一回ぐらい」

「でも三回しなくちゃいけないわ…」

「三回?」

「私の洗濯もお父さんのとは別にしているから…」

 2019/8/4 ♡26

 

「君、よくこんな車を乗りこなせるね、大きいし、マニュアルだし」

「どうってことないよ、俺の嫁を乗るこなすのに比べたらな…ははは…」

「そりゃそうだな…ははは……」

「お前、なんで知ってんだ?」

 2019/8/4 ♡19

 

「先生、見ても笑わないでくださいね」

「何を言うんだ、私は医師だよ」

「それじゃあ」

男はパンツを脱いで、逸物を見せた。

それはそれは小さな逸物だった。

「くっくっ………あ、す、すまんつい……」

「先生、勃起が止まらないんですよ…」

「え、そ、それで勃起………」

 2019/8/4 ♡20

 

カトリック系の女子高の面接試験

「あなたは日曜日には教会に行っていますか」

「もちろんです」

「それではこの世は神が創られたことは知っていますね」

「はい」

「最初の男の名前を答えてください」

「はい、私の街の神父さん、ヨーゼフセバスチャン氏です」

 2019/8/4 ♡25

 

ストリップダンス

一人目の踊りの下手なダンサーが踊った。

まばらな拍手だった。

二人目のベテランの踊りの上手いおばさんが踊った。

大きな拍手だった。

三人目の踊りは下手だが、美人でスタイルのいい若い女の子が踊った。

拍手はなかった。

みんな右手は自分の股間にあったので。

 2019/8/4 ♡17

 

Instagram 知らない人に嘘をつくSNS

Facebook 知り合いに嘘をつくSNS

Twitter 知らない人に本音を言うSNS

 2019/8/4 ♡17

 

息子「パパ、彼女ができたよ!」

父「おー、やったな!可愛いか?今度、ぜひうちに連れて来なさい!」

娘「パパ、私彼氏ができたよ!」

父「あー、なんだって!どこのどいつだ!」

娘「同じクラスの子だよ」

父「絶対、家に連れてくるんじゃねえぞ!家に来やがったらぶっ飛ばしてやる」

 2019/8/5 ♡26

 

「元カレとより戻した方がいいのかな?」

「あなたはお風呂から出た後に、もう一度脱いだショーツを履ける?」

「とんでも無いわ」

「つまりはそう言う事よ」

 2019/8/5 ♡23