夏秋令のツイート集

このブログは私、夏秋令@ReiNatsuakiがTwitterでツイートしたジョークを格納しています。

ジョーク集 No32 (2019年9月)

 

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「ママ、昨日ね、寝室でパパが隣のおばさんと裸になって寝ているのを見たよ…」

「何ですって!いいわ、トム、それじゃあ夕食の時みんなの前でそのことを話しして!」

「トム、話しして」

「うん、昨日ね、パパと隣のおばさんが、いつもママとボブおじさんがやっていることをやっていたよ」

 2019/9/1 ♡40

 

「そんなわがままばかり言っているとお嫁にいけなくなるわよ!」

「あら、ママ、そんなことないわよ!」

「どうして?」

「だって、ママはパパに散々わがままばかり言っているじゃない」

 2019/9/4 ♡40

 

「こら、タカシ!何やってるの!」

「鶏に熱湯を飲ませるんだよ、ママ」

「そんなことしたら死んじゃうでしょ!」

「いや、ゆで卵を生んでくれるかなと……」

 2019/9/4 ♡24

 

夫婦が寝室で寝ていると、妻が手足を強くバタバタし始めた。

「おい、お前、どうしたんだ、おい、おい」

「あ、あなた……」

「どうしたんだ、暴れて…悪い夢でも見たのか?」

「そうなの、土の中に生き埋めにさせられる夢よ…」

「(しまった…起こすんじゃなかった……)」

 2019/9/4 ♡19

 

「今日は彼氏とデートなの…」

「あら、私もよ」

「そうね、今日は、3回は愛してほしいわ」

「あら、欲がないのね。私は最低、10回はしてもらいたいわ」

「えっ、10回!あなたの彼氏って凄いのね!」

「もちろん、一人で10回じゃないのよ…」

「えっ…」

 2019/9/4 ♡24

 

「みなさん、デート中にトイレに行きたくなったらどう言いますか?」

「ちょっとションべン」

「論外です」

「トイレに行ってくる」

「もう少し丁寧に」

「ちょっと失礼します。個人的な友達と握手をしに行かなければなりません。食事の後、あなたにも彼を紹介したいと思っております…」

 2019/9/4 ♡44

 

「まあ、あなた、どうしたの?」

「隣の住人と喧嘩したんだ」

「なぜ?」

「あいつ、このマンションに住む奥さんとは全員寝たなんて大ボラ吹きやがるからさ!なあ、違うだろ?」

「もちろん、違うわ!306号室の山本さんは違うはずだもの」

 2019/9/5 ♡17

 

「なあに、ママ?」

「あなたも年頃になったので、セックスについてきちんと教えておくわ」

「へー、じゃあ聞くわ」

………

「と、こういう訳なのよ、わかった?」

「ねえ、ママ、それだけ?」

「そうよ、それがセックスの全てよ」

「パパが浮気したわけね…それで全てだと思ってるなんて…」

 2019/9/5 ♡19

 

そのコンビニでは、いつも朝日新聞しか置いてなかった。

男「おい、ここのコンビニは左翼なのか?」

店員「はい?」

男「左翼なのかと聞いてるんだ!」

店員「えっ……」

男「どうして朝日新聞しか置いてないんだ!」

店員「だって、他の新聞はすぐ売り切れるんですよ」

 2019/9/6 ♡186

 

「公民ではどんな事習っているの?」

「人権とか、民主主義とか、平和運動とか…」

「へー」

「たださ……」

「なあに?」

「どれも胡散臭く聞こえるんだけど…」

「確かに……左翼のせいね……」

 2019/9/6 ♡42

 

「おい、運転中にビールは止めろよ!」

「あ…ごめん…」

「こぼしたらもったいないだろ!」

 2019/9/7 ♡12

 

「FF って何の略?」

「車の前輪駆動だよ」

ファイナルファンタジーだよ」

「フォローフォロワーだよ」

「フォルティシモだよ」

フェラーリだよ」

フリップフロップだよ」

「255だよ」

 2019/9/8 ♡26

 

理想の男性を見つける秘訣

1.料理や掃除をしてくれ、きちんと仕事をする男性を見つける事

2.あなたを笑わせる事が出来る男性を見つける事

3.信頼出来て嘘をつかない男性を見つける事

4.セックスがうまい男性を見つける事

5.これらの4人の男性が決して鉢合わせる事がない様にする事

 2019/9/10 ♡27

 

「ママ、桃太郎は桃から生まれたから桃太郎なんだよね?」

「そうよ」

「それじゃあ、金太郎は金玉から生まれたんだね!」

「……」

 2019/9/11 ♡35

 

馬に乗る男の前に妖精が現れて言った。

「あなたの望みを叶えてあげるわ」

「じゃあ、俺の顔をブラッドピット、体をシュワルツェネッガー、性器をこの馬のようにしてくれ!」

「わかったわ」

ポン

 

男は鏡を見た。

「おお!これはいい!」

そしてパンツの中を見た。

「あ、あの馬、雌だった!」

 2019/9/12 ♡19

 

娘の彼の鼻はひどく大きかった。

「きっと、あそこも大きいんだわ」

母親は大きすぎないだろうかと心配した。

そこで、女中に言った。

「あなた、娘の彼のナニのサイズを確認してちょうだい」

「はい、奥様」

3日後女中が報告した。

「奥様、大丈夫でした。旦那様のと同じくらいでございます」

 2019/9/12 ♡24

 

「朝日や毎日がなぜ安倍政権を執拗に批判するか知っているか?」

「どうして?」

「安倍政権をいくら批判しても安倍政権は圧力をかけて来たりしないからだ。ましてや、暴力に訴えてこないし、恫喝もしてこないからね」

「へー」

「日本のリベラルメディアは反撃してこないものを攻撃するんだ」

 2019/9/12 ♡92

 

三人の女性の会話

「ねえ、知っている?正常位でできた子は男の子、女性上位でできた子は女の子なんだって。だからうちは男の子なの」

「それじゃあ、うちは女の子ができるわ」

その会話を聞いていたもう一人が言った。

「えー、どうしよう……、うちは犬の子が生まれちゃう……」

 2019/9/13 ♡29

 

「いいか、問題を出すぞ」

「ああ」

「今から言うもので最も赤いのはなんでしょうか?」

「簡単そうだな」

毎日新聞朝日新聞東京新聞しんぶん赤旗沖縄タイムス琉球新報

「……………難しいな……………」

 2019/9/13 ♡104

 

セックス あるある

彼女(奥さん)として、他の女の子を想像する。

彼氏(ご主人)として、他の男を想像する。

 2019/9/14 ♡21

 

魔法使いでなく妖精

「検査の結果、妖精です」

「えっ…」

「お気の毒ですが」

「でも、嬉しいかも…」

「人との接触は避けてください」

「やっぱり妖精だからですか?」

「はい」

「妖精になったのは、やっぱりこの歳まで経験がなかったからでしょうね」

「そうです」

 2019/9/14 ♡26

 

「教祖さん、あなたになんでも見通す力があるのなら俺の家族が何人か当ててみろ!」

「3人ですな」

「ははは、外れだ、嫁と子ども一人だよ」

「もう一人の子どもが外にいますぞ」

「えっ?」

「あなたが知らないところにおられるようですな」

「…」

男は恐れおののいて、その宗教に入信した。

 2019/9/15 ♡14

 

「それでは、今日はフェイクニュースについて、各メディアのみなさんにお聞きしたいと思います」

東京新聞「嘘はダメです」

毎日新聞「嘘の情報を垂れ流すなど、けしからん!」

朝日新聞「我々なんか、どれほど情報に誤りがないか気をつけていることか、とにかく捏造はいけません」

「……」

 2019/9/15 ♡30

 

A「俺の彼女は可愛いんだ。でも性格は悪いけど」

B「俺の彼女は性格良いよ。でもルックスは今一だけど」

C「ふふふ………俺の彼女はルックスも性格もピカイチだぜ」

A「欠点はないの?」

C「まあ、ないね。唯一、喉仏が大きいことぐらいかな」

AB「……………」

 2019/9/18 ♡19

 

看守 「明日はお前の刑が執行される。今日の晩飯は最後の晩餐だ。何か食べたいものはあるか?」

死刑囚 「人生を食いたい(悔いたい)です」

看守 「………」

 2020/2/1 ♡16

 

日本「英国さん、どうしてEUを脱退したの?」

英国「大陸の奴らに我慢できなかった……」

日本「そこは我慢しなきゃ」

英国「じゃあ、仮に北朝鮮や中国が自由主義国家だとして、お前は中国、北朝鮮、韓国と極東連合を作って属していられるか?」

日本「絶対無い…」

英国「だろ」

日本「……」

 2020/2/1 ♡96

 

Twitterやってわかった事って何?」

「世の中には政治家、学者、弁護士、作家など賢そうな職業は多くあるが、それらの人が実際には一般人と大差ない知能で賢そうに見せる事に長けているだけだと言う事がわかったよ」

「ふむ」

「そして驚く事にそんな職業でも🐎🦌がいるんだぜ」

「そーだねー」

 2020/2/1 ♡27

 

おませな絵美ちゃん、小三にもかかわらず、ママに隠れてママのマニュキアをしていた。

「絵美、またママに隠れてマニキュアで遊んでたんじゃないでしょうね?」

「ううん、遊んでないわよ」

「嘘おっしゃい、除光液の臭いがするわよ」

「使ってないもん!吸ってただけだもん!」

「えっ…………」

 2020/2/2 ♡12

 

「筆が入ってないのにどうして筆箱って言うの?」

「昔は筆が入っていたのさ」

「緑色なのにどうして黒板って言うの?」

「昔は黒だったのさ」

「おばさんばかりなのに、どうして女子会って言うの?」

「昔は女の子だったからさ」

「ああ……なるほど……」

 2020/2/2 ♡31

 

第二次世界大戦でイタリアが降伏した時、 イタリア系ブラジル人はお祭り騒ぎをして喜んだ。

ドイツが降伏した時、 ドイツ系ブラジル人は家に閉じこもり敗戦を悲しんだ。

日本が降伏した時、 日系ブラジル人は泣きながら働いた。

 2020/2/3 ♡16

 

生徒

「先生、こんなこと勉強して将来何の役に立つんですか!」

先生

「こんなことも理解できない奴は将来何の役に立つというのかね?」

 2020/2/3 ♡23